2019/09/30
Re:ステージ! ドリームデイズ♪#12 最終回
予選決勝4組になってからの他3組を思い切り思わせぶりだけで終わらせたと思ったら、フルコーラスほぼ全振り付きかよ。
しかも曲じっくりではなくモノローグ被せまくり。
この為の省エネだったのか。
そしてここまでしての敗退。
からの新たなるステージという幸せな最終回でした。
2019/09/29
スター☆トゥインクルプリキュア#34
サボロウが何故喋らないかも何を言おうとしてるかの説明も一切しなかったのは良かったな。
ここら辺のやり方はプリキュアの今までの蓄積なのだろうな。
えれなの家の壁の落書きはこの布石だったのか。
というよりは彼女の家庭事情に特化したキャラだったという方が正しいか。
キラッとプリ☆チャン セカンドシーズン#77
さすがにいきなりデビューは。
特に彼女にとってはハードル高すぎるのをどうクリアするのかという所でそう役割分担してきたか。
今までの秘密は秘密になってしまうがその暴露はこれでまた先になってしまうのか。
ただこれは次回予告を見る限り予定通りのようだな。
また2人で出てくるのかそれとも。
鬼滅の刃#26 最終回
最終回は無限列車編へのブリッジ回だったか。
先の楽しみを振りまくだけ振りまいての最終回、良かったな。
振り返ってこの作品、ハードルが高くなるだけ高くなったそれを楽々超えるほどの出来栄えでしかもまだまだ先がある。それの何と幸せなことか。
ロード・エルメロイⅡ世の事件簿 -魔眼蒐集列車 Grace note-#13 最終回
最後のウェイバーとも師匠ともつかない声色になる所に涙してしまった。
という訳で、その後とさらにその後。
第五次とはそう繋がるのか。
確かにそれは師匠がなさねばならない事だものな。
ライネスが普通に葡萄酒を飲んでいる所が良いな。
グレイのあれは明らかに違うものだが。
姉の話がここで出てくるのか。
さて、個人的には「やがて君になる」に引き続きその世界を堪能させていただきました。
またしばらくは余韻に浸っていられそうです。
『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ザ・ウェスト』"ONCE UPON A TIME IN THE WEST"(1968)
(2019/09/29 at 丸の内ピカデリー シアター1)
昨日に引き続き今度は箱を変えて。
新ピカと比べてどうしても明るくなってしまう分は甘くなるけれどスクリーンの大きさはこちらの方が落ち着くということでどちらも良いな。
やはりすべてのシーンを一つ残らず語り尽くしたい想いに囚われながら観てしまうがそのうちにそんな事はどうでも良くなって引き込まれていく。幸せな時間。
2019/09/28
ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅡ#12 最終回
前回でようやくこの作品のゴールが見えてきた所での今回の最終回。
ここでさらに二つのテーマを持ってきたか。
神様と眷属の別れのその後に関する事と、最終クエストは全ての人に幸せをもたらすのかという事。
前者は神様が思い切り情熱的なのに対して人間2人が冷めてるのが。ってそもそも2人とも人間なのかという所がそれぞれあるのだけれど。
後者はヴァレン某があれに対して明確な敵意を示した事が今後どう繋がっていくのか。
ベル君はまた確実に悩むだろうからね。
通常攻撃が全体攻撃で二回攻撃のお母さんは好きですか?#12 最終回
言ってみればこの作品のそもそもの目の付け所こそがこの物語の面白さの本質なんだという所がクライマックスでまとめられるという理想的な展開。
オチまで含めてうまくまとめられていたなあ。
攻略の難易度の低さが良いテンポになっていたのも面白かったな。
考えてみればテーマ的に最初はちょっと引くレベルのものであったにも関わらずここまで楽しめるものになろうとはね。
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