2020/10/31

ご注文はうさぎですか? BLOOM #04

 ご注文はうさぎですか? BLOOM #04

まさかのビアホール。というかオクトーバーフェスト。

EDのあれはそういう事だったのか。

サブタイトルの意味の愛おしさよ。

ティッピーオンティッピー。

お互いの学校のクラスメイトとの交流。

チノの漢気。

ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 #05

 ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 #05

エマ回と思ったら果林回っぽくなってエマに戻ってきた。

そのイメージが周りにある辺り当人も知ってはいそうだな。

まあアニオタではなくアイドルオタだが。

侑ほどではないが。

果林の部屋のシーンだったかな?の何気ないシーンの動きの細かさに愛を感じた。

衣装に関しては心配なしなのか。

そして次は璃奈かな。

魔女の旅々 #05

 魔女の旅々 #05

フラン先生再登場。

ラピスリライツと繋がった…ような気がした。

その実力差は魔女見習いですらないものたちだからか。

そして素質は折り紙付きである事も再確認。

しかし無断で出版かあ。

そこからのローカルブーム。

またの名を黒歴史のアカシックレコード的なもの。

100万の命の上に俺は立っている #05

 100万の命の上に俺は立っている #05

これってもしかして「マーズ」と同じ状況に立たされているという事?

「W3」は立場逆だからなあ。

そう考えると人選としても納得できるような気もするし、タイトルも腑に落ちる。

ロングソードの使い方はそれで固定となるのかな。

料理人スキルが役に立っている。

ゴールデンカムイ #28

 ゴールデンカムイ #28

もしかしたらこのままアシリパさんのターンに?

とも思ったが不死身の杉元ハラキリショーへ。

鯉登少尉、その才能の片鱗は見ていたがこんな事に。

そこからのハラキリショー。

話を転がしまくって笑いを取りまくった果てに舞い込んで来る幸運。

既に気づいているからこそのあの反応というところまで含めて見事な構成でした。

ジャコウで始まり白石で終わる。

禍つヴァールハイト -ZUERST- #03

 禍つヴァールハイト -ZUERST- #03

察した大人たちが退く事で幕を閉じるのかと思ったら、真実を知らせたくなかった彼女が知る事での引きかよ。

エグいなあ。

しかも手をかけたイヌマエルが知る事はないという。

時系列がハッキリしたところで真実が想像出来るようになる仕組みとかこの作品の作り込み方は本当に好きだな。

あくまでもヘタレで、その上で優秀。

主人公の造形も物語に深みを増していく。

一つの目になり本能の衝動に囚われつつも村には帰れずだけで一つの話になるのにその上

トニカクカワイイ #04

 トニカクカワイイ #04

OPに繋がるアバン。

何故表札付きで飾られているのかと思えば普通に本物だったか。

思わぬ所でも優秀さを発揮。

まあ必要なスキルだとは思うけれど。

文春砲ネタという流行り物を放り込んできたが、考えてみたらスマホとかも流行りものに過ぎなくなるだろうからなあ。

前回は旦那様の周辺で今回は司。そしてようやくプロポーズも終えて。

池袋ウエストゲートパーク #04

 池袋ウエストゲートパーク #04

マコトがマコト故の一編か。

彼を美談に持っていかなかったのは良かったな。

ある程度の真実を話していた事は結果としてそうなっても良いと考えていたからか。

5年前のその事をGボーイズが知らなかったという事が今後の何かに関わる事はあるかもしれないな。

くまクマ熊ベアー #04

 くまクマ熊ベアー #04

ここで1話の続きとなるのか。

ヒーリング系は今まで興味が無かったからやってこなかったのか。

怪我の修復は当人の治癒能力を活性化する事でできそうだけれど、病気となるとたしかにイメージがより抽象的になるわな。

NOBLESSE -ノブレス- #04

 NOBLESSE -ノブレス- #04

あの2人を会わせたのはそう言うことか。

ようやく実力の片鱗を見せた。この無駄の無さは作劇上でもかなり便利に使えそうだ。

さて、居候は増えるのかそれとも。