テイストはやはり日本のそれとはちょっと違うニュアンスで、さらに言えば外画ベースの「吹き替え」でこの手の作品というのは新鮮でそういう意味での面白さがあったかな。
力を発動させるくだりがわりとアルティメットまどかだよなあ。
なんて思っていたら話としてはこれで半分という事かな。
記憶を無くした結果、前の世界線の彼に戻ったという感じか。
キメラな彼女の出自に関しては足掛かりがどこにもない。
ただ、あれが関わっているのだろうなと言う程度。
足掛かり?手掛かり?
分割で続きをやってくれるのかなあ。個人的には気に入っているのだけれど。