2015/02/03

「聖剣使いの禁呪詠唱(ワールドブレイク)」4話

あれ?どこかの高校の文化祭の出し物でも観ているんだっけ?

さすがに今回は鳥肌が立ったよ。
これは怖い。

2015/02/02

「夜ノヤッターマン」4話

旅の途中出会った食堂の夫婦。
一時の団欒を得られたものの。

ヤッターマンというよりはタツノコプロ作品全般に対するオマージュが強い作品なんだな。

この状況はむしろキャシャーン。


しかしまあ今回はいつにも増して動きまくる回だった。

トンズラーがメチャメチャ格好いい。

ヤッターワンならぬパグを引き連れるゴローはむしろドロンジョたちのテーマカラーを身にまとっていて、これが何かの伏線になるのか。

お約束を利用しての脱出劇も定番になるのか。

「純潔のマリア」4話

それでもマリアであろうとするマリア。

それはどんなことがあろうとも。

そんなマリアに対して様々な試練が用意されていく過程。なのかな。

そんな彼女の根元が何なのかが一番興味があるところだが、それよりもまずは目先の話だな。

2015/02/01

「クロスアンジュ 天使と竜の輪舞」17話

堀江由衣と水樹奈々のカラオケ対決で終わるのか?〉この作品


もう一つの地球編もようやく終わり、戻った地球は予想通りの状態に。

ただ洗脳はされていなくて最後に逢ったときの仲違いな状態が続いていると言った方が正しいのか。
プラス、ドラゴンと共同戦線張っていることに対する反応と言うことで。


リザーディアは裏切っていなかったんだな。


ますます便利キャラなヴィヴィアン。

「ISUCA—イスカ—」2話

精力の貯蔵庫扱いな主人公と、サキュバスインキュバス系の魔を封印するための巫女のコンビという扱いでいいのかな。

けど主人公以外で襲われるのは皆女の子ということで、とても判りやすい。

今期一番ほっと息がつける作品となりそうだ。

「機龍警察 火宅」(2014)月村了衛

「機龍警察 火宅」(2014)[月村了衛]を読了。


SFでもあり警察小説でもある本シリーズの8編の短編集。

警察小説的な側面が強くて結構面白かった。
ちゃんとエンターテイメントしてるのは短くても変わらず。


それぞれの過去の一頁が続き、最後に語られたのは今までになくハードな状況を予感させる一編。


終局は割と間近に近づいているのかもしれない。

「デュラララ!!×2承」4話

話もこれで一段落。

うまい具合に散らかったものが一カ所に集まり、これならね。

区役所からびっくりガード越えての件はわりとちゃんとしていたな。
まあ総じて地図を異次元化することはないのがこの作品だが。

終わったら鍋で皆揃っている中、イザヤだけが外れているのがいいな。


そしてもう一組アオバたちの正体というかターゲットが意外だった。

むしろイザヤ寄りだと思っていたが、たぶんこれもイザヤの情報操作で仕組まれたのだろう。


さあてどう転がされるのか。


とりあえずドタチン格好いい。

「アルドノア・ゼロ」16話

スレインもイナホも、お互いをまた意識し始めてから一段と本領発揮し始めたな。
それも、共にアルドノアの恩恵を受けている分1期よりとんでもないことになっている。

まあその分カタクラフト戦の相手も多種多様で毎回楽しませてもらえる。


こういうのも1期があったことの恩恵だな。


てっきり重力ではなく気圧を操っているものとばかり思っていたよ。
超科学と科学のブレンドが良い感じ。

「DOG DAYS" 」4話

一段落しての今回はパスティヤージュがメイン。
というより魔王勇者王にはもう一人親しい仲間がいてという話と、先に出てきた魔神結晶と聖霊結晶に対するフォロー。
後々ここらへんで何かあるのだろうな。

とはいえ本筋には関わらないレオ様や犬姫、シンクたちも見せ場あり。

今回も安定して動きまくっていたな。

「Go!プリンセスプリキュア」1話

これはいろいろなものを吸収してきたな。

OPも今度はちゃんと歌える子に戻してきたし、キャストもちゃんと揃えて、舞台はアイカツとかと同じように全寮制にして学校メイン。
主人公の目標もいつかプリンセスになりたいだし、ここからどうプリキュアにと思ったらうまい感じにまとまっていたな。

プリキュアになってからの東映アニメーションな動きもいいなあ。
やはり打撃系メインは見栄えするなあ。
キャラデザインも動かしやすそうだし。

話戻ってOP作詞に大森祥子がおジャ魔女以来の復帰だったりもういろいろ。


今年は期待できるかもだがこれがどこまで続くかな。