フミタンにフラグが。
鉄華団だけならともかく、テイワズの兄貴たちまで積み荷と依頼人に対してここまでのものとは知らなかったところが引っかかったな。
さらに、そこまで至っても、まだそれほど緊迫度が上がっていないのがなあ。
ビスケットの話を駄目押しで入れたのが原因だと思うけれどここまで話が動かないのがなあ。
今までの丁寧な展開が裏目に出たか。
まあ次回の展開次第だな。
そして今期の日5は残り3クールでドリームアカデミーと七つの大罪の続きとアルスラーン戦記の続きをやるということか?
分割過ぎるなあ。
2016/01/11
2016/01/10
「PHANTASY STAR ONLINE 2 THE ANIMATION 」1話
PSO2自体はあのOPの画面含めて知ってはいたけれど、プレイはしたことがない。
まあそれでもこんな感じだろうなというところから始まる。
さてゲームのアニメ化としてはすでに数多の手法でされてきたけれど、この作品は見事に作品誘導のための王道で来たようだな。
主人公はゲーム内の主人公ではなく彼を操作する初心者のプレイヤー。
なので今後は作中のキャラクターの話というよりはこのゲームをプレイしている私たちの出来事がメインになるのかな。
その意味で今までこのゲームをプレイした人たちにとってより共感しやすい作品になっていくのかなと思う。
まあそのままでは有り得ない世界だけれどゲームへの誘導としては王道だな。
さて、そこそこな主人公はどこまでいけることになるのか。
まあそれでもこんな感じだろうなというところから始まる。
さてゲームのアニメ化としてはすでに数多の手法でされてきたけれど、この作品は見事に作品誘導のための王道で来たようだな。
主人公はゲーム内の主人公ではなく彼を操作する初心者のプレイヤー。
なので今後は作中のキャラクターの話というよりはこのゲームをプレイしている私たちの出来事がメインになるのかな。
その意味で今までこのゲームをプレイした人たちにとってより共感しやすい作品になっていくのかなと思う。
まあそのままでは有り得ない世界だけれどゲームへの誘導としては王道だな。
さて、そこそこな主人公はどこまでいけることになるのか。
「昭和元禄落語心中」1話
1話に丸々1時間枠使ったのは良かったな。
これを30分枠で切られた日にはどんなにヤキモキすることになっていたことやら。
師匠と与太郎、小夏の関係性がとても良いなあ。
3人のキャスティングも良い。
マンガだと想像の領域を使用することになる肝心の噺の部分を声のプロフェッショナルが表現するというところで三者三様の個性と色気と才能がマッチしていたように思う。
さあてここまで師匠がデレた後でこの先何が待ちかまえているのか。
ヒントは彼に何かありそうだ。
これを30分枠で切られた日にはどんなにヤキモキすることになっていたことやら。
師匠と与太郎、小夏の関係性がとても良いなあ。
3人のキャスティングも良い。
マンガだと想像の領域を使用することになる肝心の噺の部分を声のプロフェッショナルが表現するというところで三者三様の個性と色気と才能がマッチしていたように思う。
さあてここまで師匠がデレた後でこの先何が待ちかまえているのか。
ヒントは彼に何かありそうだ。
「Go!プリンセスプリキュア」47話
強くなったなあ。はるか。
そんな成長したはるかにとって今回の試練は卒業試験のようなもの。
何の心配もいらないな。
しかしあっさりお城を取り戻したは良いが、むしろここからが本番か。
次シリーズの宣伝も始まっていよいよ大詰めだな。
そんな成長したはるかにとって今回の試練は卒業試験のようなもの。
何の心配もいらないな。
しかしあっさりお城を取り戻したは良いが、むしろここからが本番か。
次シリーズの宣伝も始まっていよいよ大詰めだな。
「ナースウィッチ小麦ちゃんR」1話
深夜枠というよりもはや早朝すぎる枠と考えれば、ふさわしい作品だな。
主人公のボケ具合や周りからの愛されっぷりなどまさに王道。
朝プリキュアと連続してみても違和感がない。
い…妖精のゲスさと認識のズレがネタになるはずが主人公のボケ殺しでカオスになるところが肝か。
主人公のボケ具合や周りからの愛されっぷりなどまさに王道。
朝プリキュアと連続してみても違和感がない。
い…妖精のゲスさと認識のズレがネタになるはずが主人公のボケ殺しでカオスになるところが肝か。
「デュラララ!!×2結」1話
ついに結までたどり着いたか。
新羅までが襲われたことでどうなるかと思ったらまさかそこで共闘が産まれるとか、静雄が警察に掴まったのはさすがにジョーカー過ぎて話が終わらなくなるからだろうとか、十六夜とかの組織の騙しあいはまだまだ続きそうだとか、青葉の真意はまだ判らんとか。
ここに今回出てこなかった杏里や正臣がまだ翻弄されるのかそれとも収束への導き手となってくれるのか。
まあそれよりもセルティは無事頭と顔を合わすことなく終えることができるのかだな。
新羅までが襲われたことでどうなるかと思ったらまさかそこで共闘が産まれるとか、静雄が警察に掴まったのはさすがにジョーカー過ぎて話が終わらなくなるからだろうとか、十六夜とかの組織の騙しあいはまだまだ続きそうだとか、青葉の真意はまだ判らんとか。
ここに今回出てこなかった杏里や正臣がまだ翻弄されるのかそれとも収束への導き手となってくれるのか。
まあそれよりもセルティは無事頭と顔を合わすことなく終えることができるのかだな。
「ラクエンロジック」1話
これも先行1話チラ見せよりは悪くなかったな。
まさにカードゲーム(だったかな?)のための設定世界に肉付けしていく過程としては王道を突き進んでいるし、分かり易く敵味方や主人公周辺も描いている。
とりあえずのキーワードに香港を持ってきたのも良いな。
最近だとパシフィックリムとか昔で言えばサイコガンダムか。
想像を補完してくれるものがいろいろある。
今回は導入に徹していたのでまずは次回あたりからもう少し詳しいメンバー紹介やシステム紹介になるのかな。
まさにカードゲーム(だったかな?)のための設定世界に肉付けしていく過程としては王道を突き進んでいるし、分かり易く敵味方や主人公周辺も描いている。
とりあえずのキーワードに香港を持ってきたのも良いな。
最近だとパシフィックリムとか昔で言えばサイコガンダムか。
想像を補完してくれるものがいろいろある。
今回は導入に徹していたのでまずは次回あたりからもう少し詳しいメンバー紹介やシステム紹介になるのかな。
「ブブキ・ブランキ」1話
先週の切り取られた先行1話ちょっとだけ公開を観た時点ではかなり不安になってしまったのだが、こうやって体裁が整うと面白いじゃないか。
あんなことやらなければよいのに。〉中途半端なちょいだし
要所要所のキャストにキルラキルの残滓が見えていたり、ビジュアルコミック的な絵づくりだったりそういったところもうまく働いている。
目的もはっきりした。
姉と父、そして母の行方は?
たぶんオウブより先行して落ちた奴らが今の状況を作り出したのだろうがさて、それが大人のブブキなのか。
まずはオウブが復活できるかかな。
あんなことやらなければよいのに。〉中途半端なちょいだし
要所要所のキャストにキルラキルの残滓が見えていたり、ビジュアルコミック的な絵づくりだったりそういったところもうまく働いている。
目的もはっきりした。
姉と父、そして母の行方は?
たぶんオウブより先行して落ちた奴らが今の状況を作り出したのだろうがさて、それが大人のブブキなのか。
まずはオウブが復活できるかかな。
「紅殻のパンドラ」1話
少佐の中の人にその役をやらすかあというところでもう落とされたね。
さすがに地続きな世界。
むしろ本来のポップな感じが心地良いなあ。
この時点で今期一番楽しみかも。
このひたすら頭悪い感じが何とも言えない。
いや悪趣味と言い換えた方が良いか。
ワクワクドキドキ。
この言葉がホントに似合う作品です。
さすがに地続きな世界。
むしろ本来のポップな感じが心地良いなあ。
この時点で今期一番楽しみかも。
このひたすら頭悪い感じが何とも言えない。
いや悪趣味と言い換えた方が良いか。
ワクワクドキドキ。
この言葉がホントに似合う作品です。
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