本人に悪気はなくてもこの価値観の違いはきつい。
そうだよなあ、特に進学校みたいだからその価値観の方が自然なのか。
口滑ったのは意識し始めたからというのが興味深い。
美津未の場合そういう意識をしなければその発想にも至らなさそうなのが。
一瞬戸惑ったのはそれに気づいた?
けどそれでもまだ近くにいる方を選んだのかな。
と、頭の整理をする前に新たな事象。
「な〜〜んだか、私の脳味噌小包にして送ってあげるのが一番早そうね。」
本人に悪気はなくてもこの価値観の違いはきつい。
そうだよなあ、特に進学校みたいだからその価値観の方が自然なのか。
口滑ったのは意識し始めたからというのが興味深い。
美津未の場合そういう意識をしなければその発想にも至らなさそうなのが。
一瞬戸惑ったのはそれに気づいた?
けどそれでもまだ近くにいる方を選んだのかな。
と、頭の整理をする前に新たな事象。
唐突ではあるが良い回だったな。
ここから先は差し込めないと言うのもあるけれど。
今回作中でも言及されている言葉の定義という題材を経験を通じてグルグル回り続けていく。ある意味メタでもあるな。
この作品の魅力が詰まった回でした。
EDの曲調の明るさが映えた今回。
その後の引きは最初から燻っていたものがようやく見えてきた感じだが、一方で陽射しも見えてきてからの踏み込みになりそう。こうやって話が整理されているとその分今回みたいに話に集中できるので良いな。
無自覚にそこに飛び込んだ事がまさか過去の再現に繋がるとはね。
見ている方も生の感情をあんな形で見せられたら落ちるわ。文字通り予想のつかない展開だっただろうしね。
アイドルマスター シンデレラガールズ U149 #U149 6話
メアリー! さすがに喋らんかったけど動いてた。
予定が合わなくなった2人が彼女たちかと思っていた。
レイナンジョーもここでアニメでは初登場。
まあレジレジじゃなくてLiPPSだから2人じゃなく6人じゃなきゃバランス悪いよな確かに。
で、ライブ前でTulip流れたからこれは来るなと思っていたがまさかイノタクとは。
というところはさておき晴回。
ファーストショットから心なしかいつもより女性的な雰囲気にも見えたけれど、同年代の男の子達に混じってというのと今回の原画の手癖だったのかな。
全体的にライブ回らしい ちょっと崩れた感じがそう見えたのかも。
プロデューサースカートへの繋ぎはそう来たか。
たぶん原作より第三芸能課全員での絡みが多くなってる?
アイドルへのスイッチ、さすがにしきライブ会場連れてくのはNGだったのかな。LiPPSライブは関係者として入れたという解釈で。
で、この回のもう一つのテーマ、仁奈回と同じくらいデリケートな話ではあったけれど原作ままいったか。という感想になるくらいはちゃんと描けていたの良かった。
賛否あるべき話だから。
と、ここまで書いてようやく到達できるED晴ソロ。
なんだろう、ヴァリサとGEMSTONEとの関係並みにホントに晴だった。
こからようやく晴のスイッチが入る。