2015/05/04

「山田くんと7人の魔女」4話

あれ?どうやらタイトルの意味を完全に取り違えていたみたいだな。

少しは違和感あったにはあったんだがそういうことか。

入れ替わりでドタバタだけでも面白いのにそういうことか。

ならばこれからが本番じゃないか。

さあて、どう落ちていく?

「血界戦線」5話

何故主人公にちょっかい出したかが最後まで謎なところが、この作品の場合は魅力のひとつとしてちゃんと成立する土台がもうできている。

いや実際のところそっちの方が面白いからという意外に理由はないというだけなんだが。

まあいってしまえば永遠の夏休み状態に陥っているからな。

しかし好きと好きを繋ぎ合わせてしまうだなんて、その発想は無かった。

「グリザイアの楽園」3話

繭編3

何だろう。
巡り巡って話と話をブリッジするエピソードが一番面白いって。


海兵隊部分はあっさり終わるかと思ったらそんなことはなかった。

それどころかダニーボーイがアバンで死の予告食らっていたのに引きの「最後に彼を見たのは」というナレーションでも事故の詳細は明かされない。

これはもしかしたら伏線か?

たぶん儚さを表すエピソードのひとつなだけだろうけれど。


そしてアサコはまだ元気。


しかしまあホント正統派な深夜アニメだなあ。

2015/05/03

「てさぐれ!部活もの すぴんおふ プルプルんシャルムと遊ぼう」5話

放送後のニコ生に至っては4時とすっかりいつものニチアサアニメと化してきたこの作品。

内容はますますカオスと化してこの段階でまさかの妖精先輩登場。
しかもシャルムパートなので妖精ロボットきのこと過去作品とのコラボっぽくもなってきた。

で、こうなると後半のてさ部が消えてしまうかと思いきやそれより強力なものを持ってくる。

なんというか構成が素晴らしいな。

調整はしているのだろうがそれでもまあこれならギリギリ納品が続くのもしょうがないといったところか。

まあもし落として実写と化してもこの作品の場合は歓迎されるだろうからな。
キャスト押さえるほうが大変な気もするし。


にしてもアイドルマスターシンデレラガールズと制作時期が被ったばかりな状況を見事にチャンスに変えているなあ。


いや見事。

「プラスティック・メモリーズ」5話

これでこのエピソードを完結させるのかと思ったらもしかして今まですべてがこれから先の仕込みだったのか?

まあ念入りに説明していたから何かあるとは思っていたが。

一方闇回収屋はなんというか想像以上にお粗末だった。
組織的ですら無かったのはなんといったら良いのか。


このままいくとアイデア倒れで終わるぞ。


さあどうする。

「終わりのセラフ」5話

結構時間をかけて丁寧に描いているな。

このまま行くとミカと邂逅がクライマックスでそのまま終了でもおかしくないくらいだ。

そして、まあOP見ると4人共生き残っていそうだが、それで良いのか?


さてあまりにも皆が思惑持っているのだが処理しきれるのか?

「シドニアの騎士 第九惑星戦役」4話

これはたしかにほぼこけら落とし状態なTOHOシネマズ新宿で先行上映したくなる出来だったわ。〉4話


丸々1話このテンションで戦闘パートだったからな。


しかもこの規模で。

ツムギの暴走がどちら由来なのかが気になるなあ。
父親由来っぽい気もするし母親のオリジナル由来な気もするし。
もしくはガウナの本質なのか。

にしても、煉もすっかり落ちてるなあ。


そして生身掌位の効果もしっかりとあったしいろいろ良かったです。


まあなにはともあれ、海苔夫があそこまで腐っていなければシドニアは終了していたんだな。
と思ったけどこの状況じゃなければガウナに対して攻め込むようなことはしなかったろうから複雑だ。

「Go!プリンセスプリキュア」14話

ファミリーデーということで家族回。

ふたりの家族はまだ出てこないんだな。


さて、妹のセリフの辿々しさは狙っているのか結果なのか?

今回はいつにも増してひと装飾加えた実写的演出が多かった回だったな。

アクションパートが添え物になるくらい時間をかけていたが、そのアクションパートもまたひと手間加えたものになっていた。

こういった手間が結果に結びつくと面白いんだけれど、似たようなことをしたスイートがあんな感じになってしまったからな。果たして。

「Fate/stay night [Unlimited Blade Works]」17話

アーチャーのあれは凛は折り込み済みかと思っていたが、そうではなかったんだな。

細かいことはすっかり忘れてる。

先生もそこまで見越した上であえて賭けを行おうとしていたのはやはりその性格が故か。

アーチャーだけが予想外だったわけだが、まあ本人の由来と目的を考えれば。

まあ彼が外すわけはないのを皆理解した上でのあれだからな。

つくづく士郎は凛が好きだなということで。


しかしまあランサーはホントに行動がイケメンだ。


さて次回輪廻の輪は断ち切れるのか。

2015/05/02

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 2015/04/09
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