2023/05/25

【推しの子】 #推しの子 7話

#ワールドダイスター といい今週の石見舞菜香は!という回でした。


アイドルマスター シンデレラガールズ U149 #U149 第1話〜7話総集編

 やはり急遽っぽくてよく詰め込んだなあという

感じ。本編がかなり練り込まれてる分特にそう感じるところもあったかも。

曲も1人一曲プラスAM01〜03の表題曲入れて。

そういえばよりみちは1話(とこの総集編)のみのEDだったみたいだな。

AM04〜06はまだ表題曲発表されてないし、今回で残り5回(?)は千枝回、薫回、ライブ回はある事とは匂わせがあったし、ありすソロEDも何かしらあるだろうから2曲のU149全体EDとサマーライブ曲が各表題曲になるのか、それともLiPPSに続いてもう1ユニット新曲出てくるのか。

2023/05/24

スキップとローファー #スキロー 8話


見えてきた志摩くんの事情はそこが絡んでくるのか。

良い子であるが故に余計難しいなあ。

さらに家の事情もなんとなく。もしかしたらそこに絡んでの可能性もありか。

今回一番救われたのはミカかな。ホント良かった。


2023/05/23

君は放課後インソムニア #君ソム 7話

あのOPはそういう事だったのか。

眠れない原因。前回の発言の理由。

特別な状況が続いた後に完全に緊張の糸が途切れる瞬間。

なにそのロマンチックな解決法!

2023/05/21

機動戦士ガンダム 水星の魔女 #水星の魔女 18話

あの状況でそのBGMの出だしはわざとだろう。果ては地球をフレームに収めてのくるくるか。
総集編挟んで一旦話を落ち着けてからのパートもガンガン話は進んでいく。
手の内はどんどん明かされ、初めて親のようなものらしいプロスペラの言葉を聞いた。
マルタン残ったということは再びニカ姉と対峙する機会が出てきそうと思っていたらまさかのセセリア。
ずっと話の外側にいただけに彼女に期待しても良いのか。
チュチュまた髪増えた?と思ったらそうでもなくなった。
地球寮組がどんどん頼もしくなっていくなあ。
スレッタにはまだやりたい事リストが残っていたか。エアリアル…エリーに対しても思っていたよりは執着心がなくなっていたのは今までというかミオリネとの一方通行にみえた対話が少なからずあったからか。
しかしシャディクはホントにどの面下げてグエルととも思ったがその一線はもう超えてるんだな。
プロスペラは思っていたよりは思い通りにすべてが進んでいたわけでは無さそうだな。
シャディクも同様にと見えるのだが。
など、もう情報量多すぎて語りきれない。
そりゃ総集編ツッコまないとな回だったな。

天国大魔境 #天国大魔境 8話

時系列確定したのかな?
あれは予知夢的なもの?
生き残るための手段かと思っていたが。
だとすれば彼は。
さて、物語は最後まで並走するのか1つに繋がろうとするのか。

2023/05/20

魔法使いの嫁 SEASON2 #まほよめ 7話

アルキュオネ、ここらへんから出てきていたんだっけ。
エリアスの学んでいる過程は毎度のことながら興味深い。人を理解するに従って彼は何になっていくのだろうか。
リンデルくしゃみだけ。
フィロメラのあれとあれを同じ回で語る事でこの時点での彼女の印象が後々により近くなっているような気がする。
まあ原作は一巻一巻づつ読んでるからまとめて読めばまた変わるかな。
学院の子は良い子ばかりで教師や大人たちはホントに魔術師なんだよなあと改めて。

江戸前エルフ #江戸前エルフ 7話

モンスターも出してOKだったのか。アマやウーバーみたいに微妙にずらしていたかもしれないが。
Aパートは小柚子回。
まさかそこまでの目利きだったとはとも思ったが、たぶんあれも代々受け継がれてきた仕事かもしれないな。
癒やされるのは小柚子だからだしその才能も然り。
で、そこからの本筋と改めての冒頭。
ホントにこの構成の上手さよ。
Bはスタンプラリー。
Aでがっつり仕事したから甘やかされても良いよねと思えるほどに氏子に愛される神様。
まあ人前に引っ張り出されるという状況はあまり望まなかっただろうけれど。

青のオーケストラ #青のオーケストラ 6話

タイトルからして曇る予兆かと思ったが、青野くんとしてはそんな日ではなかったな。
秋音は見ていて折れそうで怖いけれどまだ。
オケ部を勧めた先生の真意とは違う状態のような気はするけれど。いつか辞めていってしまいそうなのはまだ変わらず。
そんな中曇っていったのは小桜さんの方か。
技術とかそういった面に関しては居づらい雰囲気ではないけれどメンタルがという意味で秋音と良い対比になってる。けれど。

2023/05/18

アイドルマスター シンデレラガールズ U149 #U149 7話


色々とやりやがったな。くそぅ。話数が上がる毎に熱量も上がっていくのはなんなんだ。

冒頭でなんとなく何故この小春回が7話なのか察した。

折り返しで再び1話を小春でなぞってきた。

皆シンデレラではあるのだけれど、この作品においてはもう1人のシンデレラとして。

というよりむしろ1話がこの7話のほぼ予告編じゃないか。絵本的な描き方の使い方とか、それこそ小春ソロはこの先あまり知らないんだと言っていた人の作曲だったり、果ては1話の締めのありすのおねシンがこう繋がるとか。

皆が声付きになって初めて実装される曲であると同時に小春自身の属性に大きく関わる曲だもの。ここでかけて当然というのをすっかり失念していたよ。

話としては原作のアニマルショー的なイベントはベースにしつつも先輩アイドルとの絡みよりも小春自身を強くする為に本来みりあ回で絡むはずだったインディゴベルにスイッチ。それ以外は新米シンデレラという今の小春の状況とゲームなどを拾ってきた感じか。

小春主観思い切り強くしてファンタジー感強くする事でやり過ぎな状況を強くした果てにヒョウくんボイスまで期待に応えてくれるとはねえ。

色々な事が繋がっている回なので、言いたい事がうまくまとまらないよ。