2024/08/25

負けヒロインが多すぎる! 7話


ストーカー(笑)
え?どこにいた?
と思ったらGPS回収しただけ?
最後に八奈見さんの通常営業。

2024/08/24

異世界スーサイド・スクワッド 8話


誰かが押されるとは思っていたが。
そしてフラグ立てるし。
ナナちゃんノーシグナルになってたな。
長官、クレイの事は知ってて押しただろう。リック帰らせる為に。
女王は組んでるのではなく喰われてたのか。
情報ダダ漏れでもおかしくないのに今までこの程度という事は連携出来ていない?もしくは帝国でもない第三の別陣営という事か。

「とある魔術の禁書目録外伝 エース御坂美琴対クイーン食蜂操祈!!」(2024)蒲池和馬


本文中のチュートリアルにもあったが、たしかに分類としては怪獣映画だ。というのをまさかそこで見せられるとは。
もはや、というか最近はそういう展開が多くなってきた学園都市内の集団戦はリミッターが外れるとこうなるのかというばかりの千切っては投げの序盤。
その分岐点が星になる黒子というのが超電磁砲っぽくて良い。
それを経て二人が共闘せざるを得ないきっかけとなるのがそこ由来というのはたしかにそこだよな。二人ともそこが第二の転換期になっているもの。
まあその為にやはり共通である第一の転換期には早々に退場してもらう必要が。
彼がいると彼女達の負担がめちゃくちゃ減ってしまうし。
リミッター外す方法としての異世界転生というのも面白い。というか今だからこそなのにそれが流行りに乗ったというより必然性があるのが上手いな。
この厚さも必然か。

2024/08/23

義妹生活 8話


トースト食べたい。というか美味しそう。
落としにかかっているなあ。
などと半分冗談で思いながら見ていたら最後のネタ。
時系列と前回の日記合わせて見ると益々穏やかではない心情。

2024/08/21

真夜中ぱんチ 7話

これぞお仕事シリーズの面目躍如。
もはや吸血鬼要素は舞台装置の一つと化して動画配信者の再生数稼ぎの手法の話に。
りぶの編集したバージョンが最初からわかりやすく結末を提示してくれていたな。
ふうにしてもとかげにしてもいちこにしても上手く転がっているな。
OPのあのいちこはそういう事だったのか。
まあ普通バンされるわ。

2024/08/20

「とある暗部の少女共棲(アイテム)2」(2023)蒲池和馬


前巻の引き、こんなにも早々に、しかもこんな形で回収してくるとは。
1巻で絹旗が新人で始まったのは、彼女に対して周りに説明するという形式でチュートリアル進められるからでもあったのか。
そしてこの2巻であきらかにされるのはむぎのん。
レベル5って皆戦闘特化に見えてしまうけれど、その為のものだったのか。
そして彼女とメアリーの関係性。ここらへんは既出の3人(第ニ位のあれは未見なので不明)も何かしらの形で描かれてはいたが、こちらも早々に描かれる。
それを滝壺に繋げてくるとはね。負荷によるマイナスさえ無ければ第五位より上位?というかその為にチーム組ませたのか。なかなかエグい。
第六位はまだ引っ張ってくるなあ。華野が実は藍花?とか少しだけ思ったがそもそもやってる事違いすぎるし。

2024/08/19

「とある暗部の少女共棲(アイテム)」(2023)鎌池和馬

あれの1年前という面白い所からの始まり。
だとするとという事で超電磁砲のあの話が絡んでくるのか。
そして、本編に絡むまでを描いていくのかなあとフワっと考えていたけれど今回の引きでこの作品が何を描きたいのかが明確になる。
そうか、あれと、もしかしたらその落とし前までをやりたいのねという事がわかる。
本編で引っかかっていた所だものな。
故に導入はこうなるのか。
能力をもったいぶられた挙げ句瞬殺とか、第六位やレベル5の使い方とか使えるネタまだ山程ありそうだなと言うことを再認識させられたりとかなかなか面白かった。

2024/08/18

ATRI -My Dear Moments- 6話


それぞれに関して自分の気持ちを整理して言語化した直後、しかも今の充実して余裕のあるこのタイミングでそこが結びつくと。
逆に何故それで気づかないというのも含めてのこの状態での折り返し。
さらには特殊EDとまで来たらここが話の転換点か。
その上で、どうする?

負けヒロインが多すぎる! 6話

うっかりのタイミングの素晴らしさ。
ちゃんと焼塩も出来たんだね。
ポイントポイントでの八奈見さん。
地下資源館の意外な充実度。
台詞に載せる泣きは流石。プラスちょっとした妹感。だからこそのキャスティングか。
副部長まさかそのポジションで彼女らに接するのかとも思ったがさすがに部長つれては来なかったか。

ダンジョンの中のひと 6話


ファ美肉おじさんといい、山井監督の作品は好きかもというのを今更ながら改めて。
なんて事を書いたのは、その監督の前作の主人公の中の人が前回に引き続き出てきたので。
これも前に書いたかもしれないが、クレイとベルのキャスティング、逆ではなくこのままの良さが回を追うごとに増してる。
で、今回。
クレイの求道者っぷりは増して、この状況で料理?と思ったらさすがに二人では無かったか。
ランガドさんはと言えば、そうなるわなという事でギルドからの召喚(not魔術)
剣技に関しては短剣持ちならではのもの。そもそも狭い洞窟で長物はだし、故に俊敏さ特化で…と段々脱線してきた。
その上での現状のレベル確認。さすがにまだ知り合いには会わないか。だが確実にレベルは上がった感じ。