2016/01/08

「アクティブレイド - 機動強襲室第八係-」1話

制作が制作だけあってキャスティングもそうなるか。

リアルな部分の生々しさとこの設定との融合はむしろ実写ドラマ向きかなとも思ったが、途中で垣間見えた方向性からアニメという選択肢も出てきたのか。

導入にワチャワチャ感をだしたかったからの今回の演出なのだろうが、うまくいっているかはまだ微妙。

いかに見え見えの展開を予感させつつ引き込んでいけるかというところまではいけなかったか。

後はいろいろな方面に手を伸ばそうとしているのがどうなるかだな。
絞った方が良さそうな気もするがそれは今後どうなるかだな。。

「ハルチカ〜ハルタとチカは青春する〜」1話

PAworks新作。

今回はオリジナルじゃなく原作ものだったり、PAで同じ音楽ものという意味であれを思い出したり、よりによって京アニ作品と同じ日に放映ということで、むしろこの原作こそ京アニの方が向いているかなと思ったけれど、1話見終わってみるとある意味とてもらしい作品になっているかなと。

比較になってしまうのだけれど毎回キャラデザもあってPAの作品の方が幼さが目立つんだよな。

そういう意味でハルタもチカめ良い感じになっている。
さらに1話の引き間際のネタが京アニだともっと生々しくなっていたかな。
そう見えないのはPAだからかなと思う。

シャフトが作るとメカクシになりそうだしまあなかなか興味深い作品となりそうだ。

「無彩限のファントム・ワールド」1話

京アニ新作。
原作がエスマだけあって中二病と境界の彼方の中間的な感じかな。
後でも書くが今期はPAと原作入れ替えっこしたほうが各々良かったんじゃないかなと少しだけ思った。

メインヒロインポジションが上坂すみれなのかな?
彼女は脇だと光るけどメインだと個性が消え気味になってしまうんだなと再確認。そういうディレクションなんだろうけれど。
まあサブヒロインポジションは手堅い飛び道具ばかり盤石だしそういう意味では境界の彼方っぼいんだよな。

あと、世界観説明はちょっと雑だったかな。
原作ありきなんだろうけれどかつての京アニの旨さがないのは寂しい。

そういう意味でユーフォは久々の京アニらしい作品だったかな。
まあ私にとってはの話で、ある時期までの作品は極端に好きか極端に嫌いな作品花李だったから。

まあとりあえずのメインはちらとでも顔出ししているがあと二人揃ってからが本番か。

2016/01/07

2016.1.7閉館 シネマライズ

2016.1.7閉館

シネマライズ
-渋谷区宇田川町・東京都-

シネマライズ  303 +(-)



「プリンス・オブ・ストライド オルタナティブ」1話

このポジションの女性声優のキャスティングって実はいつも結構面白かったりするのだけれど、花澤さんというパターンは初か。
しかも正当派タイプで。

絵柄はどうしてもFree!を連想するなあ。
そのキャラのイメージまで引きずっている。

話の導入も王道で、この未知の競技がこの作品世界ではまるで世界がすべてそこを中心に動いているかのように動くことでその魅力を描き、かつ人間関係も触りだけご紹介といったもの。

で、ここまでお膳立てされているこの作品だが、ルールはまだよく判らないけれど、リレー競技のバトンを交わす瞬間が好き!ということはよく判った。

まあバトンもそうだしタイヤ交換とか給油とか、競技者本人の力だけじゃどうしようもないところは特にトップリーグのミスをしないほうが勝ちとなる世界では見せ場のひとつだものね。

陸上版Free!といったところか。(違う)

面白いので様子見かな。

2016/01/06

「おそ松さん」13話

ある意味一番酷い回だった。
AパートBパートで油断していたらCでいきなりフルスロットルかよ。(笑)

まあすべて悪意にまみれていたけれどね。
それも全方位に対して。

新OPに関してはやはり前期のインパクトには適わないが絵も曲もいい感じではあった。

EDはトト子ちゃんか。

それで思い出したがトト子ちゃんのCV遠藤綾の使いどころがうまい。
声で、あ、トト子ポジションだなと分かる。それはおそ松サイドも同じ事で6人をキャラ分けしたことが逆に実松さんやおそ子さんでも良い感じにテンポよく話を転がしていけている。

今期も安泰か。

2016/01/03

サイト更新

kaname's favourite things!!
・favourite things!!
2016/01/01
『劇場版THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!』(2014)
2015/12/31
『劇場版マクロスF 恋離飛翼~サヨナラノツバサ~』
『劇場版マクロスF 虚空歌姫~イツワリノウタヒメ~』
2015/12/20
『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』

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 2015/12/31 at TOKYO MXTV
  『劇場版THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!』(2014)
 2015/12/31 at TOKYO MXTV(録画)
  『劇場版マクロスF 虚空歌姫~イツワリノウタヒメ~』(2011)
 2015/12/31 at TOKYO MXTV(録画)
  『劇場版マクロスF 恋離飛翼~サヨナラノツバサ~』(2009)
 2015/12/19 at 109シネマズ大阪エキスポシティシアター11 IMAX3D次世代レーザー
  『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』"Star Wars:The Force Awaken"(2015)

2016/01/02

劇場版『THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!』(2014)

@kaname_miguchikaname 2015/12/31 21:31
劇場版『THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!』(2014)
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@kaname_miguchikaname 1/1 7:47
劇場版『THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!』(2014) 春香の前は壁ばかりだな。(not 千早w) それはともかくこんなにも愛に溢れた作品になっていたのは予想以上でした。いきなりかよ。あれですべてを思い出した。何がアニメアイドルマスターであったのかを。
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@kaname_miguchikaname 1/1 7:55
劇場版『THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!』(2014) サポートメンバーあんな感じだったのか。当時私は木戸ちゃん以外を知っていたのだろうか。ミリオンはいまだにほとんど知らないからな。そしてクライマックスのアリーナライブ。やはり会場が広すぎた?
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@kaname_miguchikaname 1/1 10:26
劇場版『THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!』(2014) 何となくゲームを思い出してしまうんだよな。動き的に。カメラギュンギュン動くのは良いんだけれど見栄え的ににはレディチェンジの方が良かったな。
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劇場版『THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!』(2014) まあ他にもいろいろあるんだけれどカナの理由をどうみるかがノレるかどうかの境目かな。
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『劇場版マクロスF 恋離飛翼〜サヨナラノツバサ〜』(2011)

@kaname_miguchikaname 2015/12/31 16:02
『劇場版マクロスF 恋離飛翼〜サヨナラノツバサ〜』(2011)
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@kaname_miguchikaname 2015/12/31 19:47
『劇場版マクロスF 恋離飛翼〜サヨナラノツバサ〜』(2011) 前編でテレビアニメの呪縛から解放されたこの後編はさらに物語で ある事を放棄して詰め込みまくられたもの。
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@kaname_miguchikaname 2015/12/31 19:51
『劇場版マクロスF 恋離飛翼 〜サヨナラノツバサ〜』(2011) 次から次へと繰り出されるバトルステージにひたすら身を委ねるのみ。少しでも正気に戻ってツッコミを入れようとしたら負けだ。シェリル歌っていたんだ。〉ラスト
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『劇場版マクロスF~イツワリノウタヒメ~』(2009)

@kaname_miguchikaname 2015/12/30 14:20
『劇場版マクロスF~イツワリノウタヒメ~』(2009)
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@kaname_miguchikaname 2015/12/31 15:27
『劇場版マクロスF 虚空歌姫〜イツワリノウタヒメ〜』(2009) 地上波放送だからカット入るかと思ったらそれどころかCM またぎはノリシロ付きの放送だった。
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@kaname_miguchikaname 2015/12/31 15:30
『劇場版マクロスF 虚空歌姫〜イツワリノウタヒメ〜』(2009) しかし改めて観てみると無茶苦茶な脚本のTV アニメより強引な話だなあ。その違いを楽しむのもマクロスの楽し み方だけれども。
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@kaname_miguchikaname 2015/12/31 15:37
『劇場版マクロスF 虚空歌姫〜イツワリノウタヒメ〜』(2009) 歌とバトルアクションの相乗効果を楽しむための舞台装置。オベリ スク〜ライオンの流れは最高だ。
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