何を今更。(笑)
2023/02/12
ひろがるスカイ!プリキュア #precure 2話
自販機が繰り出すのはペットボトルミサイル。
あれたぶんウィングだよな。
彼女はたぶん物語の結末を知っている。たぶん誰かの未来というか未来の彼女だろうな。
そういったものを最初から隠さず出してくるのは面白い。
異世界もののルーティンを取り込んで消化してる。それもさらに原典帰りして。swordもmagicも無いけれどsword & magicな世界の住人。
まあ原典帰りといえば過去作品をあのハグプリまで含めて取り込んでるよなあ。
時間遡行者や赤ちゃんとか。
変身バンクが青髮ツインテだとたしかにミクっぽい。葱色にして葱持たせたら…。
ステージがディスクなのもまた。
今回のキャスティング、何が求められてるのかよくわかったような気がする。
2023/02/11
ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん #ツンリゼ 6話
ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん #ツンリゼ 6話
これでハッピーエンド!とはならないことを今回出てこなかったあの登場人物が存在している事は知っている。
ただ、これで真なる敵とその対抗手段はすべて揃った事で、どうやってこの状況。打破するのかのモードに移った。
まずはここまで辿り着いた事で束の間の喜びをと言った所か。
2023/02/10
The Legend of Heroes 閃の軌跡 Northern War 5話
その登場からして彼であろうことは見えていたのだけれど、その正体の現し方から一連の流れがシビれるなぁ。
周りと彼女との対比よ。
そして旅の終わりと次のステージの始まり。
2023/02/09
転生王女と天才令嬢の魔法革命 #転天アニメ 6話
転生王女と天才令嬢の魔法革命 #転天アニメ 6話
あらら、これは思ってた以上に悪意があったということか?
知っていて利用したのか下手すると仕込みまでした可能性もありなのか。
しかもタイミング悪ければ取り込まれていた可能性もありという。ある意味後一歩のところまで来ていたのにこれは運が悪いとしか。
で、封印されてない状況で会わせるのはたしかにまずい。
2023/02/06
「変人のサラダボウル3」(2022)平坂読
相変わらずのサラとリヴィアの人たらしっぷりが心地良い。
望愛の件が意外な展開に。
まあリヴィアの方が落ち着くまではまだありそうだしそちらも繋がりそうな予感。
さて、ヤバい方は望愛止まりかと思っていたがさらにそっちにまでツッコんでいくのか。
落とし所は見えないがリヴィアは(社会的に)どこまで堕ちていくのか。
2023/02/05
ひろがるスカイ!プリキュア 1話
#precure
今回はキャストがプリプリなプリキュアで、しかもプリンセスがプリンセスということで久々の鑑賞。
Aパートはパルクールなチェイス。広い空間に移動してどちらかといえば平面的なアクション。
対してのクライマックスがプリキュアあるあるの力の加減が掴めず高高度からの一撃という縦アクションという心地良さ。
青主人公だけど今までの見方なら主人公ポジションピンクとも見えるんだよなあ。
普通の女の子ポジション。
ソラはムーンライトポジション的な。
まあ実際には初代ホワイト・ブラックな関係の方が近そうだが。
キャスト発表されてるせいかED最初から4人なんだな。さらに追加は可能性あるけれど後半EDはどうなるか。
ハトプリで封印されたあれを復活させたのか。今度は最後まで行けるかな。
お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件 5話
ヘッドホン推奨。
視点である主観からすればそうではあるのだろうが、むしろ天使様の方がある意味依存度というか駄目人間度高くなっている。
今回の回避法はバレシークエンスに繋がりそうな予感を秘めている。
今の所それを担う役者がいないので気のせいかなとも思うのだけれど。
寝たふりをインサートカットを入れずに流れで話させるシーンのみだったのは良かった。特に映像があるとやりたくなりそうになるが説明過多になるものな。
父親の声を聴いてもはやあの声がシャディクにしか聴こえなくなっていることに気づいたことは置いといて、あの見た目の若さであまねは母親の連れ子かと一瞬だけ思ったが、名前が周人だからな。完全に名前引き継いでいるじゃないか。
結果あまねが人でなしと化すのもやむなしか。(笑)
「安達としまむら11」(2022)入間人間
次回最終巻だけど最終話は掲載されていない?
って時系列的な最終話はもう済んでいるということかな?
さておき今回はしまむら視点オンリーの夏の連作。
相変わらずビジュアルも音声も常に頭の中にいっぱいになる。
そういう意味での刺激は冒頭の22歳がなかなかのものだったが、今回何故しまむら視点のみだったのかが最大のヒントになっていそうな語られなかった部分はまあそういうことなんだろうな。
何せ安達視点が入っていたらあのくだりはたぶん彼女の欲望まみれにというか言語化できない状態になっていそうな。
まあソフトになっている?冒頭エピソードが暗喩しているとみるのが妥当かと。
本作において語られるべき話ではあるからな。と逆算しての夏とみた。
さて、ニアミスしているのを気づいていそうなふたり(not安達としまむら)がチラッと描かれていたし最終巻ということで、次回は邂逅シーンと何故ヤチヨがしまむらをトレースしてるのかが描かれるのかなぁ。
それともすべて予感のみで終わらせるのか。
楽しみです。
登録:
投稿 (Atom)