2023/04/14

2023.4.14オープン 109シネマズプレミアム新宿



2023.4.14オープン
109シネマズプレミアム新宿
-東京都新宿区歌舞伎町-
シアター1   68 +(2)
シアター2   96 +(2)
シアター3  140 +(2)
シアター4   73 +(2)
シアター5   68 +(2)
シアター6   96 +(2)
シアター7  122 +(2)
シアター8   73 +(2)
 (109シネマズ)
 (東急歌舞伎町タワー)

2023/04/13

【推しの子】 1話

久々の動画工房の本気。
初回90分枠で丸々一つの物語。
そこで終わろうというその瞬間から始まる物語。
3話かけてここまでやるのもありだったかもしれないけれど、これはたしかに正解だったな。1話切り上等と啖呵切ったようなこのやり方はこの作品を表している。


アイドルマスター シンデレラガールズ U149 #U149 2話

サラッと入り過ぎてOP初披露だったの忘れてた。

これはまたアニマス始まった感もある上にホントよく動く。

そして初の個別回は仁奈回。EDはそう来るのね。小春回に期待。既存ユニット曲とソロ曲が一気に来るのか。

次回シンデレラマスター064の前にフィオレンティナ来たのもこのため?

デレステのあの仕様変更はこのためかな。

ついでに言えば珍しく予告に間があいたデレステの次イベはこのタイミングで発表になったな。

さて話戻って仁奈回とはまた難しい所からを。とも思ったが今回のアニメは初回でも示されたようにありすが選んだ世界。軸はありすで彼女の目に映った世界が彼女の感じたままに説明無しに進んでいくということになるのだろうな。

フレしきのいつも以上の通常運転。

というよりはありすの眼で見たレイジーレイジーなふたりは三月うさぎかも。あ、ウサギではなくニワトリか。

故に仁奈回(着ぐるみ回)だったのね。と納得。

エピソードとキャラ、そしてその前後関係はあくまでもアニメ用にシャッフルしてシリーズとして再構成。

今回はゲストキャラレイジーレイジーだったけれど、今後も声帯有無に関わらず他の子達も絡んできそう。

2023/04/12

ワールドダイスター #ワールドダイスター 1話

さすがゲーム展開前提の1話らしいチュートリアルだと思っていたら、あれ?もしかしてという見事なミスディレクション。

駅のシーンでは思わず、いや、あなたがやった方がいいよと思ってしまったものね。そこで気づくべきだったと後で思わせる上手さよ。

見せ所で途端にスイッチが入ってカメラワークから人物描写までの滑らかさが変わるのは良い発明。

座長役森なな子という時点で期待していたものを早々に見せてもらった。

その上また李子ちゃんいるんだよなあ。期待して良いのか。

主役石見舞菜香の使い方も「おお、そのためか!」と言いたくなるような。

引きも見事でした。そこでちゃんと提示するんだと。

で、2話サブタイだものね。

事情を知らない転校生がグイグイくる。 #転校生がグイグイくる 1話

 事情を知らない転校生がグイグイくる。 #転校生がグイグイくる 1話


題材として難しい所を視点を変えて見ればという切り口で取り上げている事と、そのテンションの落とし所が心地よい。

作劇上の対立構造からの復讐劇は数あれど、この切り口は面白いよなあ。さてここからどう広げていくのか。

スキップとローファー #スキロー 2話

 スキップとローファー #スキロー 2話


人との関わり合いに一喜一憂しながら美津未の希望に満ちた時は進んでいく。

何か周りが皆、彼女を温かく見守る立場になっていきそうな。

BIRDIE WING -Golf Girls' Story- #BW_golf 14話

 BIRDIE WING -Golf Girls' Story- #BW_golf 14話


さすが1クール目をあんなタイミングでの引きにしての2クール目突入は当然試合も山場。

なんだかんだ言って気になっていた七色の出し惜しみが出てきた上にそこから繋がる過去。

サブタイは彼女や彼女だけでなく彼女の事でもあったというところで次回へ。

やはり面白い。

2023/04/10

2023.4.10休館 ル・シネマ



2023.4.10休館
ル・シネマ
-渋谷区道玄坂・東京都-
ル・シネマ1  152 +(-)
ル・シネマ2  128 +(-)
 (-)
 (東急Bunkamura)

2023/04/09

機動戦士ガンダム 水星の魔女 #水星の魔女 13話

 機動戦士ガンダム 水星の魔女 #水星の魔女 13話


もしかしたら4号ちゃん再登場あり?

などと勝手に妄想したがそれはさておき3ヶ月待たされた伏線の回収が始まった。

EDアイナジエンドがまたカッコ良いがまあ映像がOPED共に意味深過ぎる。

歌詞のヒロインに充てられる映像がグエルなのは序の口として、EDスレッタってもしかして実年齢?とか冒頭に書いた4号ちゃん?とかここら辺書き出すと本編に辿り着けないのでここからは本編。

出だしまさかの5号ちゃんからの、溜まった決闘消化ターンからのスタート。迷いのないスレッタ。

どれも魅せるねえ。

ニカ姉のあれは彼女を追い込むための作劇だったか。

マルタンだったからなあ。

そして、シャディクめあの二人使わせたのはこの為だったのかとも思える展開。文字通りお姉様じゃねえか。

シャディクが一旦退いたのは後々何かあるだろうな。

ミオリネが事情聴取という名目で一旦スレッタと離れたのは良かったかも。

そこでスレッタはおかしくならずに次のターンへと成長を始めた。

まず救うのはニカ姉。

彼女の背中を押した事でこれはもしかしたら早々にシャディクの一手を封じることに繋がるかも。

期待しすぎかなあ。

ここで負けると混沌が始まるからなあ。

世界はどちらを選ぶんだろう。

おとなりに銀河 #おとなりに銀河 1話

状況からみるに流れる時間軸…まだどうとでも取れるし考え過ぎかな。
むちゃくちゃ原作が妄想できる作品だなあ。
色を抜いてここをコマとして切り取ってこんな感じで吹き出しつけて、で、このシーンにはこんなエフェクトみたいな。
そんなアナログな温かみが見えてくる作品でした。